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令和4(2022)年
5月17日 (火)
皐月
 友引 庚 午
旧4月17日

二十四節気

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啓蟄

啓蟄(けいちつ)− 二十四節気

 啓蟄(けいちつ)− 二十四節気啓蟄(けいちつ)− 二十四節気 3月6日頃(2021年は3月5日)〜春分(3月21日頃)まで 「啓蟄(けいちつ)」は『蟄虫啓戸(すごもりのむしとをひらく)』から来た言葉で、啓は「ひらく」、蟄(ちつ)は「土中で冬ごもりしている虫」の意味で、冬眠していた虫が、大地が暖まり春の訪れを感じ、穴か...
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雨水

雨水(うすい)− 二十四節気

 雨水(うすい)− 二十四節気雨水(うすい)− 二十四節気 2月19日頃(2022年は2月19日)〜啓蟄(3月6日頃)まで 「雨水(うすい)」には、空から降るものが雪から雨に変わり、これまで積もっていた雪や氷が解け始めて溶けて水になる、という意味があります。これまで雪ばかりだったのが、少しずつ雨に変わるという時期ですが...
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立春

立春(りっしゅん)− 二十四節気

 立春(りっしゅん)− 二十四節気立春(りっしゅん)− 二十四節気 2月4日頃(2022年は2月4日)〜雨水(2月19日頃)まで 節分の次の日からが「立春」で旧暦ではこの日がが1年の始めとされていたため、決まり事や季節の節目はこの日が起点になっています。八十八夜、二百十日、二百二十日も「立春」から数えます。 現代の日本...
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大寒

大寒(だいかん)− 二十四節気

 大寒(だいかん)− 二十四節気大寒(だいかん)− 二十四節気 1月20日頃(2022年は1月20日)〜立春(2月4日)まで 「大寒」とは、冬の最後を締めくくる約半月で、大寒の前の半月は小寒(しょうかん)で大寒と合わせて、「寒の内(かんのうち)」と呼びます。 寒の内は合計約30日間。小寒に入ることを「寒の入り(かんのい...
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WordPressで足跡を残そう(その1)

WordPressで足跡を残そう(その1)

WordPressとは? あなたの生きた証として自分の記憶や記録を残すのもあなたのミッションの一つとなります。それらを残すには、様々なメディアがありますが、ホームページの作成も一つの選択肢です。 初歩の方向けにホームページを作る方法についてわかりやすく解説していくこととします。 ホームページを作りたいと考えている人にと...
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大雪

小寒(しょうかん)− 二十四節気

 小寒(しょうかん)− 二十四節気小寒(しょうかん)− 二十四節気 1月5日頃(2022年は1月5日)〜大寒まで(1月20日)まで 「小寒」は、冬至 と大寒の中間。寒さが加わる頃という意味で、いわゆる「寒の入り」のこと。 小寒から節分までの30日間を「寒の内」といい、寒風と降雪の時節で、寒さが厳しくなる頃で寒気がまだ最...
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冬至

冬至(とうじ)− 二十四節気

 冬至(とうじ)− 二十四節気冬至(とうじ)− 二十四節気 12月22日頃(2021年は12月22日)〜小寒(1月5日)まで 「冬至」とは、1年で最も昼が短くなる日で、夏至と反対に、夜が最も長い日のことを言います。 太陽が生まれ変わる日とされ、季節の大きな節目でもあり、太陽が生まれ変わり幸運がやってくる日としても言い伝...
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大雪

大雪(たいせつ)− 二十四節気

 大雪(たいせつ)− 二十四節気大雪(たいせつ)− 二十四節気 12月07日頃(2021年は12月7日)〜冬至まで(12月22日)まで 「大雪(たいせつ)」は雪がたくさん降る地域が増え、本格的な冬の始まるという意味で、日照時間がますます少なくなります。 冬型の気圧配置が続くため、風は冷たくなり、熊やカエルが冬眠に入るの...
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小雪

小雪(しょうせつ)− 二十四節気

 小雪(しょうせつ)− 二十四節気小雪(しょうせつ)− 二十四節気 11月23日頃(2021年は11月23日)〜大雪(12月7日)まで 北国から雪の便りが届く頃ですが、「小雪(しょうせつ)」は冬の入口にあたり、まだ本格的な冬の訪れではありません。 紅葉が落ち始め、山々ではチラチラと雪が降り始めるという意味です。雪といっ...
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立冬

立冬(りっとう)− 二十四節気

 立冬(りっとう)− 二十四節気立冬(りっとう)− 二十四節気 11月8日頃(2021年は11月7日)〜小雪(11月22日)まで 「立冬(りっとう)」とは、冬の始まりのこと。 「立」には新しい季節の到来という意味があり、「立」がつく節気の立春、立夏、立秋とならんで四立(しりゅう)ともいい、四季の始まりを表す季節の大きな...
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